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編集部が選ぶ人気猫10種
よくある何気ない症状に潜む病気
  • 下痢

    下痢
    食べ過ぎ、消化不良、感染症など

  • 目やに

    目やに
    ゴミや空気の汚れ、感染症など

  • 口内炎

    口内炎
    猫は一度口内炎になると治らないといわれている程

  • 嘔吐

    嘔吐
    毛の排出、吐き戻し以外にも感染症、寄生虫など

  • くしゃみ

    くしゃみ
    気管支炎、結膜炎、鼻炎など

  • 尿量が減る

    尿量が減る
    膀胱炎、尿管結石、腎不全など

    食欲がない

    食欲がない
    相当数の病気に関係してきます

    涙を流す

    涙を流す
    結膜炎、角膜炎、気管支炎など

万が一の時のペット保険
猫が食べても大丈夫な観葉植物
※当サイト調べ。安全であることを保障するものではありませんので万が一の際の責任は負いかねます。
猫にとって毒の観葉植物

"猫のごはん"で猫にとって安全なキャットフードを探しましょう!

猫も人間と同じ。ごはんも子猫、成猫、老猫と年代によって食べるものも帰る必要がありますし、産地や製造方法、材料も気になるところ。”猫のごはん”は、産地比較や原材料での比較、猫の健康を考えたごはん、食べれないものの勉強、猫がかかりやすい病気まで、トータルで健康を考えたサイトです。執筆担当スタッフたちも猫を飼っていて、その総数10匹!猫好きの視点から、様々な視点から紹介していきます。

うちの猫がごはんを食べなくなった

これを執筆している私もサイエンスダイエット、アイムスしか知りませんでした。キャッテリーから我が家にきた子は生まれた時からアイムスを食べていたと聞いたので、最初はアイムス、その後食べなくなってきたのでサイエンスダイエットに変えたら食べるように。それ以来、ずっとサイエンスダイエットだったのですが、10歳になると突然余り食べなくなり、国産で少し安いものをあげるとモリモリ食べるようになりました。

単純に、違うものを食べてしまったからサイエンスダイエットを食べなくなったのか、年齢によって好みが変わってきたのか、なにが原因なのかがわかりません。まだ現在は具合も悪くなっていませんし、年齢を感じさせることもありませんが、今後のことを考えると、”猫のごはん”キャットフードについてもっと勉強し、選ばなければいけないと考えるきっかけになりました。

色んなドライフードを探してみた

いざ”猫のごはん”ドライフードを調べてみると、よくCMが流れているようなものから、1kg5,000円位するようなものまで、沢山の種類があります。私自身、他のよりは少し高いし、サイエンスダイエットなら大丈夫でしょうと、余り考えていなかったので、そんなに沢山あると調べること、選ぶことが大変でした。しかも、これだ!と選んだところで、手に入りにくかったらどうしようもありません。基本的には近所で購入するか、通販で購入することになると思います。手に入りやすいというポイントも考えて、いいものを選びたいですね。
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